メル友でも出会い系なら発展可能なことを、群馬での出会いで証明
たまに勘違いしているなぁと思う人がいるんですけど、そういう人にはちょっと僕の体験談を見て欲しいと思います。それは「メル友ってメールを交換するだけの、暇つぶしの友達ってことでしょ?そんなの何がいいの?」ってことをいう人です。コレ、一見正しいように見えますけど、実は全然違いますから。
実はメル友って最初の入口であって、そこからどんどん発展することが可能なんですよね。当然メル友で終わることもありますけど、そこから恋人になったりとか、セフレになったりとか、飲み友達になったりとか、一番の異性の友達になる、っていうこともあるんです。でもそれってあんまり知られていないみたいなんですよね。
僕の場合は群馬の女の子がまさにそういうタイプだったと言えます。実は群馬のメル友がいたんですけど、彼女とは一時期付き合うことになりました。実は群馬への営業が長く続く時があって、その時に出会い系サイトを使って、一緒に飲みにいける相手を探していたんです。わざわざ同僚に「群馬で飲もうぜ」とは言えませんからね(笑)
そうしたときに彼女からメールを貰いました。「飲み友達ならいつでもOKだよ!群馬に来るときにまたメール頂戴」というような彼女からのOKをもらったので、それ以降群馬に行くたびに彼女と飲みに行くようになりました。
それが連続して3日続いた時に彼女と飲んでいたら「こんな状態がずっと続くなら、付き合ってもいいかな~?」なんていうので、僕の方から「じゃあ付きあおうよ。」といって告白して、付き合うことになったのです。彼女とはメル友をきっかけにこうやって付き合うことになったわけです。
群馬での出会い系サイトを使ったメル友はちょっとした例にしか過ぎません。僕も他にも飲み友達になったメル友は多いですし、友人にもたくさんメル友から発展した人はいます。まずはメル友っていうのが出会い系サイトでは重要なんですよね。



